コマクサ
【コマクサ】
山荘裏にコマクサが群生しています。中央アルプスのコマクサは絶滅、もしくはもともと自生していなかったともいわれています。15年ほど前から地元、伊那近隣の市町村の中学生らが学校登山の際に移植し、今では約1000株のコマクサが咲き誇っています。他の山域に比べ、赤みが強いことが特色です。
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