入場無料♪アートに触れる かんてんぱぱホールの催し物紹介

(入場無料)かんてんぱぱホールの催し物

観光でお越しのお客様に人気のスポット「かんてんぱぱホール」

寒天を使ったお料理が提供されるレストランや

日本で一番の品揃えを誇るかんてんぱぱショップが人気ですが

毎月催しを行っているかんてんぱぱホールもお勧めです。

「もう少し時間があるな~」

という方は、のんびりとアートに触れて見るのも良いかもしれませんね。

8月のイベント

8月3日~13日     浦野栄一 切り絵展…ふるさとの笑顔2019…

8月7日~11日      千村俊二 遺作展

8月12日~18日    いろいろ 色々な色の世界 パート2展 楽しく愛情あふれる元気な絵と生命誕生

8月15日~19日    こころの絵 優しさとあたたかさの中に…あなた 桑名智絵(香寿)彩画展

8月19日~25日    増田実 パステル画展

8月22日~27日   信州、夏のポジャギ作品の展示とワークショップ

8月27日~9月2日    ゆびで描く「魔法のグラデーション」メルヘン画家 月乃星綬の世界展

8月28日~9月2日   水野英男・水野雅史・水野明子 尾林窯 -伝統と現代展-

8月29日~9月4日   青葉の会 2019年度 写真展

お問合せは ☎ 0265-78-5107

かんてんぱぱホール

かんてんぱぱまで当館より車で15分、

ゆっくりお出かけいただけます♪

見渡す限りルビー色のじゅうたん【赤そばの里】オープン!

当館より車で 約15分、箕輪町赤そばの里は、日本でも珍しい赤そばの花が一面のピンクの絨毯のように華麗に咲き誇る場所。
東京ドームほどもある広大な畑を埋め尽くすルビーの絨毯を見に、県内外から多くの方が訪れる人気スポットです。

赤そば とは…
1987年にヒマラヤの標高3800mのところから、赤い花の咲くそばを日本に持ち帰り、信州大学の故氏原暉男名誉教授がタカノ株式会社(宮田村)と共同で開発して真紅の花を作り、高嶺ルビーと名付けました。その後、長期にわたり品種改良をかさね、2011年にさらに赤みを増した「高嶺ルビー2011」が誕生しました。

9月15日~10月7日の期間で赤そばの里がオープンし見頃をむかえます

9月15日10:00~オープニングイベントを開催

最も見頃をむかえる9月29日・30日には赤そば祭りを賑やかに開催!蕎麦打ち名人による手打ち蕎麦の振る舞いが行われます

毎年多くの観光客が訪れ、天気のいい日にはカメラマンが青い空の中、南アルプスをバックにし最高の景色を狙いシャッターを押す姿が多く見られます

お問合せは、箕輪町観光協会0265-79-3111まで